2012年1月9日月曜日

布袋寅泰 THE ANTHOLOGY "一期一会" MEMORIAL SUPER BEST LIVE


WOWOWでの布袋さんのライブをBlu-rayに保存するために、一応作った自作レーベルです。

2012年1月9日(月・祝)夜 9:00
布袋寅泰 THE ANTHOLOGY
"一期一会" MEMORIAL SUPER BEST LIVE
 IMAGE DOWN
 MARIONETTE
 BE MY BABY
 GOOD SAVAGE
 さらば青春の光
 DIVING WITH MY CAR
 ラストシーン
 PRIDE
 MIRROR BALL
 MATERIALS
 スリル
 POISON
 バンビーナ
 C'MON EVERYBODY
 GLORIOUS DAYS
 NO.NEW YORK
 恋をとめないで
 PROMISE
 LONELY★WILD
収録日時:2011年12月9日
収録会場:東京国際フォーラム ホールA

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2012年1月7日土曜日

COMPLEX 東京ドームLIVE ~日本一心~拡大版

WOWOWで1月7日に放送された『COMPLEX 東京ドームLIVE ~日本一心~拡大版』では以下の曲でした。

01.BE MY BABY
02.PRETTY DOLL
03.CRASH COMPLEXION
04.NO MORE LIES
05.路地裏のVENUS
06.LOVE CHARADE
07.2人のAnother Twilight
08.MODERN VISION
09.そんな君はほしくない
10.BLUE
11.Can't Stop The Silence
12.CRY FOR LOVE
13.DRAGON CRIME~ROMANTICA
14.PROPAGANDA
15.IMAGINE HEROES
16.Good Savage
17.恋をとめないで
18.MAJESTIC BABY
19.1990
20.RAMBLING MAN
21.AFTER THE RAIN(朱いChina)

2011年8月の放送から曲数を追加しての拡大版としての放送でしたが、CRY FOR LOVEと1990の2曲追加された形でした。2時間番組ということでしたが、実質1時間45分で残り15分はWOWOWの番組紹介でした。

適当ではございますが、録画したBlu-rayディスクに印刷する為に作った自作レーベル(ラベル)を置いておきます。




2012年7月30日に「COMPLEX 20110730 日本一心」Blu-rayリリース

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COMPLEX、吉川晃司、布袋寅泰 3夜連続放送!
布袋寅泰THE ANTHOLOGY "一期一会" MEMORIAL SUPER BEST LIVE
2011年12月29日木曜日

44MAGNUM 35th Anniversary Ultimate Collection


44MAGNUM
梅原“PAUL”達也 : Vocal
広瀬“JIMMY”さとし : Guitar
吉川“BAN”裕規 : Bass
宮脇“JOE”知史 : Drums

結成35周年記念として最新リマスター&紙ジャケ&SHM-CDの最強盤仕様で作品が復刻!

2012年3月21日に発売。

布袋寅泰ファンの方々には、おなじみかもしれませんがアルバム「FOUR FIGURES」もリリースされます。1985年にリリースされたこのアルバムはメンバー4人のソロ楽曲を1曲ずつ収録した作品で、BOØWY時代の布袋さんが梅原“PAUL”達也による「25 Miles(Edwin Starr)」のカヴァーに参加してます。 他の参加陣もベースに岡野ハジメ 、ドラムにファンキー末吉、キーボードにホッピー神山という凄い面子です。


このアルバムはレコードは持ってる人は多く、入手も容易なのですが、何年か前にTHE LIVEとFOUR FIGURESの2作品が1枚にまとめられてCD化されたもののあっという間に市場から消え去り、プレミア価格で取引されてました。

今回の再発は、嬉しい限りですね。

THE LIVE/FOUR FIGURES(紙ジャケット/SHMCD)


2011年12月23日金曜日

G-SHOCK GUITARHYTHM MODEL





DW-6900TH-1JR
 

G-SHOCK GUITARHYTHM MODELがCASIOよりLIMITED MODELとして2012年1月20日より販売開始となります。通販サイトでは予約受付終了しているお店がほとんどです。


フロント部分にはHOTEI≧GUITARHYTHM≦が印字されており、ELバックライト点等時には

このようにGUITARHYTHMマークが浮かび上がります。

バンドにはG柄がプリントされ、時計本体のバックにはGUITARHYTHMマークの刻印が入るスペシャル仕様です。G-SHOCKの缶ケースにもGマークと柄があしらわれています。そして、個人的にポイント高いのはブラックIPが施された美錠・サイドボタン。好きですね。

時計としての機能は、1995年7月に国内で販売開始されたDW-6900と同じで、20気圧防水、アラーム、ストップウォッチ、タイマーなどの機能を搭載しており、G-SHOCKとしてはベーシックな仕様です。DW-6900が販売開始された年がGUITARHYTHMが一旦終了した年です。そして、このモデルは映画「ミッション・インポッシブル2(M:I-2)」でトム・クルーズが着用(DW-6900-1V)していたことでも有名です。いろいろと繋がってますね。なお、ドラマ「24」でもジャック・バウアーが着用していたシーズンもありました。

現在のG-SHOCKは、電池交換不要なタフソーラー&電波時計機能を搭載したモデルが中心なので、一昔前のスペックなのが、G-SHOCKファンからすると少し残念なポイントかもしれません。G-SHOCKは電池交換の際に、基本的に防水検査も行うために費用が高めな時計だったりします。しかし、壊れにくい頑丈さは今も昔も変わりませんし、DW-6900も発売から15年以上たった現在もレギュラーシリーズとして残っているのも、よい製品の証といえるでしょう。

実は、今年の頭くらいに、ファンが欲しいグッズの案を布袋さん本人が募集していた際に、私がG-SHOCKを提案したところ、メモりました、とレスを頂いたことがありました。G-SHOCK GUITARHYTHM MODELの発売へのきっかけになったかどうかは定かではありませんが、発売の告知を目にしたときは嬉しかったです。

スマホ対応開始:HOTEI-MODE

G-SHOCKといえば初代モデルに代表されるスクエアタイプの定番モデルですが、フラッグシップとなると、やはりFROGMANでしょう。現在ではFROGMANも最新技術を搭載して販売されております(カジュアルウォッチと認識されている方には驚きの価格かもしれません)






昔、欲しかった黒金蛙ことFROGMANのゴールド(DW-8200B-9A)も



GWF-1000G-1JR


FROGMANというと布袋さんが着用していることでファンには有名なモデルが
TAKASHI MURAKAMI G-SHOCK FROGMAN 
GWF-1000TM

GWF-1000をベースに村上隆デザインによるTOKYO FM開局40周年を記念モデルで限定300本のみ販売されたものです。定価が、なんと30万円と非常に高価だったものの完売。現在ではさらにプレミア価格で取引されています。

このモデルをきっかけにG-SHOCKに興味を持った布袋ファンの人も多いようですが、簡単に手に入れられるようなものではないですね(苦笑)



2011年12月17日土曜日

Smart Phone

かろうじて掲示板くらいしか機能してないケータイサイトと、作りかけのパソコン向けウェブサイト、iPhoneおよびAndroid端末の増加もあり、いよいよスマートフォン対応しないとマズイであろう世の中の流れ。既存のものを無理やり対応させようかと試みたりもしてみたんですが、一応新たに作ることにしました。

基本的にケータイ中心だった方々が、スマホに流れているというのが 今のブームみたいなもののようです。

スマートフォン対応には
・PC向けをスマートフォンに対応させる。
・ケータイサイトをスマートフォンに対応させる。
というのが一般的なはずです。

どっちに重点を置くべきか?個人的にはケータイサイトをスマートフォンに対応させるほうがいいと思います。PC持ってる人は、スマートフォン持ったとしても、ちゃんと情報を得るためにはPC付けるはずです。効率的ですしね。

しかし、私のウェブサイトは、どっちも微妙な状況なため、一から新たに作成することにしました。データ部分はコピー&ペーストで手抜きできるのが救いです。


ありふれたデザインになってしまいましたが、ベース部分のみアップしてみました(中身はまだ空です)ので、もしよろしければスマートフォンからアクセスしてみてください。一応、Iphone3GS,iPhone4S,iPad2では表示確認はとれました。Androidは未検証ですので問題ありましたら連絡ください。

布袋寅泰ファンサイト スマートフォン版
http://hoteimode.net/sp/

SMART PHONE

世の中スマートフォンが人気ですが、iPhoneの巻き起こした大きな流れとは別に無理にブームが仕掛けられているのでしょう。スマホの人気の理由が、いまいちピンと来ないのが正直なところです。PCサイトも見れる!っていっても、あの小さい画面だったら、私はまったく見る気が起きません。拡大縮小とか面倒でしょうがないし、タッチの入力はいつまでたっても慣れず、スマートフォンで文章をたくさん打てる人が羨ましいです。そもそも、日本語とタッチ入力の親和性は、英語に比べて低いわけですし(変換→選択の手間が英語にはない)、物理キー搭載のスマートフォンがもっとたくさん出てきて欲しいものです。

スマートフォンの普及のために回線が混雑という問題も起きていますが、普通の使い方をしていたら、そんなに通信料が増えるわけありません。ツィッターやフェイスブックを頻繁に利用したとしても所詮しれています。単純に動画の利用の増大によるものだと思います。

スマートフォンも初期は、パソコンやデジタルモノが好きな人々が飛びつきましたが、結局はノートパソコンやタブレットに行き着くか戻り、スマートフォンはオマケという人は結構多いのではないでしょうか?

しかし、現在では、ケータイ→スマホへの流れが大きく、恐らくスマホにする意味や目的が曖昧、単純に流行ってるからという人が多いと思います。普通にメールや電話、たまにサイトくらいしか利用しないのなら従来の携帯電話のがずっと便利です。革新性や魅力には乏しいかもしれませんが、機能や性能は従来の携帯電話だって捨てたものではありません。むしろずっと前から搭載してますけど?といったものもああることでしょう。私が思うにAppleという会社は、魅せ方、アピールの仕方、マスメディアの使い方、が卓越しており、さらに、多くの購入者が気付かないし気にもしないであろう細かい所で妥協しないという拘りが熱心なファンのハートを掴むという本当にここ数年は素晴らしかったと思います。